《浄霊 昔話》観音に化けた野狐(やこ)1

とっても昔のお話を・・・

周波数が荒いエネルギーは、

『さも もっともらしい こと』 を 語るのです。

∙︎ ┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎ ∙︎

不思議なツボがあるから観て欲しいと依頼がありました。

最初から不思議だという、そこからすでに怪しいわけですが

何が不思議なのか、観はじめると

同席していたKさんと言う 霊媒体質(ミーディアム)の方が、

急に片手をあげ 片手は印を組みニッコリ笑顔で語り出しました。

ツボから何かしらのエネルギーが移ったようです。

優しげな美しい言葉をならべます。
「○○さん 大丈夫ですよぉ。あなたのお悩みは・・・・となりますからぁ」

「この土地の○○の部分に悪いものがいますからぁ・・・・」

さも もっともらしいこと を言いますが

発している何ががおかしい。

なんとも表現しがたい違和感。(←ここが審神者の感度)

たとえ不快に感じるエネルギーであっても

三顧の礼ではありませんが、
どなたなのか 三回は問います。

三回 問うて名乗らない時には

ささっと浄霊。

ですが、この時は、なんだかしっかり話をした方がいいなと感じたのです。

 

《浄霊 昔話》観音に化けた野狐(やこ)2

 

 

lines17

【受付中】

神癒ヒーリング

《お金の神様とLOVE♡の神様に聞きながら創る》一粒万倍日+大安♡スペシャルブレンド メモリーオイル

プライベートセッション
【お時間が許す限りじっくり向き合うスペシャルセッションをスタートしました】